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暴れん坊将軍8

 投稿者:松平新之助  投稿日:2007年 9月 7日(金)03時39分45秒
返信・引用 編集済
  テレビ朝日9月6日再放送
暴れん坊将軍8
「汚された花嫁たち」松平健 中村あずさ 高島忠夫 田村亮 山本譲二

http://www.toei.co.jp/tv/user/program/browse3.asp?Command=Old&StrNum=5&SID=42

放送日 話数 サブタイトル 脚本 監督
1997年8月30日(土) 第5話 汚された花嫁たち 和久田正明 荒井岱志


ある日, 南町奉行所門前で大岡忠相自ら百叩きの仕置きをする姿があった。とが人は吉兵衛という, かつて大岡家に仕えていた年老いた元中間だった。吉兵衛は忠相を十歳の頃から成人するまでつきっきりで育てた男だった。だが吉兵衛には博打癖があり, とうとう大岡家を追い出されてしまったのだ。
忠相はそんな吉兵衛が, また御法度の博打に手を出したと知り, 心を鬼にして自ら仕置きを買って出たのである。

その頃, 結婚式のご祝儀を狙う血桜組という賊が徘徊していた。血桜組は行きがけの駄賃に, 花嫁を犯していくという凶悪無比の一団だった。明徳館の生徒も被害に遭い, 自殺するという事件まで起こった。

め組と鶴姫は米問屋・伊勢屋の結婚式に寝ずの番をすることにする。そんな折り, 伊勢屋の周辺を探る吉兵衛の姿があった。

吉兵衛は賭場で作った百両の借金が返せぬ為, 血桜組の手先にされていたのだ。それに血桜組は吉兵衛が自分の子だと信じている, 赤ん坊の命も脅しの材料にしていた。

そんなこととは知らない忠相は, 子供の為にも博打を止め, 奉行所で働かないかと吉兵衛に持ちかける。悪党の手先をしている自分が奉行所で働けるわけもない。ましてや自分の子も同然に育てた忠相に迷惑をかけられない。吉兵衛の苦悩は深かった。

しかし血桜組の菊之助は吉兵衛と大岡が知り合いだと知るや, 即座に奈良奉行・仙石出羽之守の元に走った。仙石は大岡とは元同僚で, 一人出世していく大岡に根深い恨みを持っていた。血桜組が江戸を騒がしたのも大岡の追い落としを画策する仙石が糸を引いていたのだ。自分の操る血桜組の手下と憎き大岡とが知り合い…。仙石の頭にある策が浮かんだ。

伊勢屋に向かっため組と鶴姫は血桜組の襲撃を防ぐことができるのか?

根は善良な男・吉兵衛と仙石の策にはめられた大岡の運命は!

そして新之助は仙石と血桜組を成敗することができるのだろうか!?

【ゲスト】

吉兵衛 …… 山田吾一
仙石出羽守 …… 片桐竜次
菊之助 …… 遠藤憲一

忠相の義父が住む遠州まで道中した, 少年・忠相と吉兵衛の二人旅。吉兵衛に背負われ, 川を渡り, 青蛙に驚き, 一緒に夕餉を食べた思い出。忠相と吉兵衛の大切な人生の宝物です。しかし運命は一人を奉行に, 一人を悪人の手下にしてしまいます。実の親子以上に思い合う二人に降りかかる悲劇。新之助の目にも涙が光ります。

テレビ朝日系列で毎日12時から放映中の「ワイド! スクランブル」毎週金曜日に「あの日, あの時, あの人」というコーナーがあるのをご存知ですか?
京都撮影所に来ているスターたちが思い出を語るというものです。だいたい1時30分前後からです。残念ながら松平健さんの回は終わってしまいましたが, 次回29日には山本譲二さんが登場。9月19日には中村あずささんが登場します。ぜひご覧ください。
----------------------------------------------------------------------
大岡忠相 - Wikipedia

生誕 延宝5年(1677年)
死没 宝暦元年12月19日(1752年2月3日)
父母 父:大岡忠高、母:北条氏重の娘
養父:大岡忠真

大岡 忠真(おおおか ただざね、寛永14年(1637年) - 元禄13年4月10日(1700年5月28日))は江戸時代中期の旗本。大岡忠相の養父。
相模国高座郡下大曲村の地頭・大岡忠世の次男として生まれる。
兄の忠種が伯父・大岡忠行の養子となった為、忠世の嫡子となり
寛永18年(1641年)に忠真が遺跡を継いだ。
万治2年(1659年)、書院番に列し、江戸の赤坂一ツ木の邸宅に居住。貞享3年(1686年)、同族・大岡忠高の四男・忠相を養子とした。同年、娘・珠荘院を忠相に嫁す。元禄7年(1694年)8月28日、駿府城定番と成る。元禄13年(1700年)に忠真は病没、享年64。1920石の遺領と家督は忠相が継いだ。

大岡忠相 Wikipedia
江戸屋敷で生まれる。1686年(貞享3年)10歳のとき同族の大岡忠真(大岡忠右衛門忠真)の養子となり、忠真の娘を妻と婚約する。貞享4年には将軍綱吉にはじめて謁見。元禄9年(1696年)には従兄にあたる忠英の事件に連座して閉門処置となる。翌元禄10年には赦され、養父病死のため1700年(元禄13年)家督と遺領1920石を継ぎ、忠世家三代当主となる。

大岡越前
大岡忠相の通称。越前守に叙任されたことによる。
大岡越前 (TBSドラマ)  - 1970年から1999年までTBS系列で放送された、時代劇のタイトル。
名奉行! 大岡越前 - テレビ朝日系列で放送された、時代劇のタイトル。

大岡忠相:加藤剛
榊原伊織:竹脇無我
雪絵:宇津宮雅代
徳川吉宗:山口崇
大岡忠高:片岡千惠藏(特別出演)

大岡越前守忠相: 北大路欣也
香織: 水橋貴己
 


「時代劇解体新書!天下御免」時代設定

 投稿者:人物編参  投稿日:2007年 9月 3日(月)00時32分24秒
返信・引用 編集済
  鞍馬天狗

丹下左膳

新撰組

清水次郎長

伝七

鼠小僧次郎吉

若さま
 
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「時代劇解体新書!天下御免」時代設定

 投稿者:人物編弐  投稿日:2007年 9月 3日(月)00時31分2秒
返信・引用 編集済
  むっつり右門

拝一刀

柳生十兵衛

早乙女主水之介

宮本武蔵
 

「時代劇解体新書!天下御免」時代設定

 投稿者:人物編壱  投稿日:2007年 8月26日(日)23時05分23秒
返信・引用 編集済
  座頭市(ざとういち)
天保の頃の盲目の侠客。・・・

峠九十郎(とうげくじゅうろう<たうげくじふらう)
活躍期は、徳川の世の前期。・・・

木枯し紋次郎
生まれは、上州新田郡三日月村。・・・

「時代劇解体新書!天下御免」より。

半七
「半七捕物帳」岡本綺堂作)
生まれは、文政6年(1823)10月。没年は、明治37年で82歳だった。住居は、神田三河町1丁目。家族は、妻のお仙だけで子供はない。ほかに、妹・お粂と母のお民が、神田明神下(銭形平次の住居がある所」に住んでいる。父は、日本橋木綿店の通い番頭・半兵衛だが、13歳の時に死別。半七は、堅気を嫌って神田の岡っ引き・吉五郎の子分となり、天保12年に初手柄をあげた。以後、慶応3年(1867)まで、岡っ引き稼業を務めた。老後の住まいは赤坂。好物はウナギとそば。

眠狂四郎
徳川11代将軍・家斉治下のニヒリストの剣客。年齢は、まだ30歳手前。常に黒羽二重の着流しスタイル。吉原浦の 投げ込み寺浄閑寺に住んでいる。愛刀は岡崎五郎正宗(俗に夢想正宗)。刀尖を爪先から三尺前の下段左側に落とし、円を描いていく、一種の催眠剣法、「円月殺法」は、その円を描き終わるまでに生きていた者はいないという、必殺剣である。女性の扱いに関しては、サディスティックな面があるようだ。
 

「時代劇解体新書!天下御免」時代設定

 投稿者:其の参  投稿日:2007年 8月26日(日)23時00分46秒
返信・引用 編集済
  「時代劇解体新書!天下御免」より。

「桃太郎侍」
「新桃太郎侍」
文化文政年間、11代将軍家斉(いえなり)の時代。おおよそ1820年頃と思われる。希代の色好みであった家斉には16人の側室に加え、関係のあった女性が24人もいたとか。また、奥女中の数900人と、大奥の勢力が強大化、大奥に取り入った、側用人から始まる政治の腐敗は、田沼時代を凌ぐひどさだったという。退治すべき鬼には事欠かない(?)、まさしくこの番組に最適の時代設定といえよう。

・・・
また、人品卑しからぬ彼の素姓が実は、松平藩松平備前守(びぜんのかみ)新之助の弟、鶴二郎であるという設定も物語りに厚みを加えている。
・・・
物語は終盤、すずめに続くつばさの死、最終回の備前守の死と一気にクライマックスを迎える。愛する人々の死に接した桃太郎は最後、旅に出る。
・・・

「景の軍団」

「必殺シリーズ」
中村主水(藤田まこと) レギュラー出演だけでも十五作(シリーズの半分!)を数える<必殺>の顔。生年月日は不明。職業を簡単に書くと佐渡金山奉行所から、縁あって中村家の養子となり、江戸北町奉行所に転勤。その後、伝馬町牢同心、八王子同心などを経て、南町奉行所の定回り(じょうまわり)同心に。家族構成は、義母のせんと、妻のりつ。無類の恐妻家としても知られている。剣は、御嶽新蔭(みたけしんかげ)流免許皆伝の腕前。
 

「時代劇解体新書!天下御免」時代設定

 投稿者:其の弐  投稿日:2007年 8月26日(日)22時21分37秒
返信・引用 編集済
  「鬼平犯科帳」
長谷川平蔵は実在の人物である。火付盗賊改方長官を務めたのは天明七年(一七八七)から寛政七年(一七九五)まで。文化・文政期の直前で、庶民の暮らしに伸びやかさが残っていたとされるが、大飢饉や浅間山の噴火などで世情不穏な時期でもあった。初期の原作はこうした時代を映しているが、次第に歴史に縛られぬスタイルとなった。テレビもこれに準じているようだ。

「三匹が斬る!」
一八〇〇年代、第十一代将軍家斉(いえなり)の時代が背景。番組は三人が旅の中で様々な事件に遭遇する様子を描いているので、地方が主な舞台となっている。産業が目覚しく発達し、地方の市場経済も安定しつつあった時代。地方の城下でも、人々の活発な往来が見られたようだ。こうした動きの中に、土地の有力者と権力者との間に、新たな癒着=悪の芽が育っていったという。

「暴れん坊将軍」
太平の江戸の世も中期にさしかかった、1716〜1745年の約30年間が、8代将軍吉宗の治世。彼は元禄の名残で疲弊した幕府の財政を建て直し、弱体化しつつあった将軍の権威を確固たるものにする役目を背負って登場した。進取の気性に富み、名君と伝えられた吉宗の世はおおむね平穏ではあったが、庶民の不満は絶えなかった。彼の案による目安箱は明治5年(1872)まで設置された。

「大江戸捜査網」
松平定信(一七五八〜一八二九)。白河藩主として藩政改革で声望を高め、二十九歳の時、十一代将軍家斉(いえなり)に老中に抜擢され、 寛政の改革を行なった。それは経済改革を重視し、賄賂政治に堕した側用人・田沼意次の政治へのアンチテーゼだった。農村を保護し、贅沢を禁じたが、厳格過ぎたため、不成功に終わった。隠密同心は改革のための定信直属の探索組織という設定だが、定信が老中職にあったのは、わずか六年間のことだった。
 
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「時代劇解体新書!天下御免」時代設定

 投稿者:其の壱  投稿日:2007年 8月26日(日)21時56分13秒
返信・引用 編集済
  水戸黄門
水戸黄門(1628〜1700)は徳川三代将軍・家光とは従兄弟の間柄。34歳で御三家の一つ、水戸藩の二代目藩主になり、63歳で兄の子・綱条(つなえだ)に家督を譲り、太田西山荘に隠居。ドラマは、その後、73歳で亡くなるまで10年間の物語ということになる。時は五代綱吉の治世。元禄文化が華開いた時。黄門さまの旅をつづった『水戸黄門漫遊記』は死後100年の文化文政期に作られたとされる。

「遠山の金さん」
遠山左衛門尉景元が北町奉行になったのは幕末の天保11年(1840)。歴史の本をひもとくと、この時代に目立つのは一揆と外国船の渡来である。特に日本にやって来て通商などを迫る船や軍艦は年を追うごとに増えていく。まさに徳川幕藩体制が軋み始めた時代。ちなみに遠山景元が職を辞した嘉永5年(1852)には明治天皇が誕生、その翌年にはペリーが黒船を率いて来航している。

「銭形平次」
原作で平次は最初、投げ銭として寛永通宝を投げ、将軍家光の寛永(一六二四〜四四)から、家綱の治世である承応(一六五二〜五五)あたりで活躍していた。が、原作の第三十話ぐらいからは、文化文政(一八〇四〜三〇)の頃が舞台に。野村胡堂によると、この頃の文化、風俗が最も書きやすいためとか。映像化された平次にも、明確な時代の位置づけはない。彼はむしろ、江戸時代をとおしての、庶民の代表者ととらえるべきだろう。

「大岡越前」
大岡越前守忠相(一六七七〜一七五一)が、八代将軍吉宗の信頼を得て、江戸の町奉行に就任したのは、一七一七年、四十歳の時。在職した十九年間には、経済の発達で封建社会の矛盾が吹き出し、財政悪化、大飢饉など数々の困難があったが、吉宗は享保の改革として幕府の建て直しを図った。小石川養生所の設立、目安箱の設置、江戸いろは四十八組の火消し制度の確立なども大岡在任中のこと。
 

必殺時代背景年表

 投稿者:必殺シリーズなど、時代劇  投稿日:2007年 8月15日(水)21時42分53秒
返信・引用 編集済
  必殺時代背景年表
1701|浅野長矩切腹(SP)
1702|吉良義央殺害される(必殺忠臣蔵SP)
1729|平賀源内(1代目?)生
1780|〃没

1798|(コミック版「梅安荒梅雨」)
1819|「助け人」第27話「江戸大暗黒」
1819|「旋風編・主水、せん、りつ、ダブルベッドに寝る」
1820|組紐屋の竜、死す(必殺!III裏か表か)
1820|主水が書庫番に(必殺仕事人2007)
1828|主水が十手を盗まれる(SP)
1829|高橋景安獄死、シーボルト事件(SP)

1832|鼠小僧処刑(からくり人など)
1835|ハレー彗星接近(激闘編)
1835|「激突! 新門辰五郎のまとい」
1837|大塩平八郎の乱(まっしぐら!)
1839|蛮社の獄(からくり人)
1840|\(1840〜42)アヘン戦争(SP)
1842|/「激突! 主水、出勤日数をごまかす」
1841|鳥居耀蔵、南町奉行に就任(SP)
1841|「風雲竜虎編・将軍の初恋騒動!」
1843|1843〜44年ごろ、主水が政、竜と出逢う(意外伝)
1843|玉屋の出火(渡し人)
1844|鳥居耀蔵が失脚(SP)
1844|高野長英脱獄(新からくり人)
1849|葛飾北斎没。主水の入った小屋が爆發(主水死す)
1853|黒船来航。主水が糸井貢。大吉らと組む(仕留人)
1854|黒船来航。貢死す。主水は横浜へ警護に(〃)
1858|安政の大獄。主水が日米野球大会を主催(SP)
1860|主水が井伊直弼を暗殺
(SP)
1860|「激突! ねずみ小僧の恋人」
1863|主水が清川(河)八郎の浪士隊に入隊(SP)
1866|「ブラウン館」
1868|「血風編」
1876|主水、第七騎兵隊と闘う(意外伝)

必殺放送年表
 

必殺放送年表

 投稿者:必殺シリーズなど、時代劇  投稿日:2007年 8月15日(水)21時39分43秒
返信・引用 編集済
  必殺時代背景年表

必殺放送年表
1972|「必殺仕掛人」放送開始
1973|「必殺仕置人」放送開始
1973|「助け人走る」放送開始
1974|「暗闇仕留人」放送開始
1974|「必殺必中仕事屋稼業」放送開始
1975|「必殺仕置屋稼業」放送開始
1976|「必殺仕業人」放送開始
1976|「必殺からくり人」放送開始
1976|「血風編」放送開始
1977|「新必殺仕置人」放送開始
1977|「新必殺からくり人」放送開始
1978|「必殺商売人」放送開始
1978|「富嶽百景」放送開始
1978|「翔べ!必殺うらごろし」放送開始
1979|「必殺仕事人」放送開始
1981|「必殺仕舞人」放送開始
1981|「新必殺仕事人」放送開始
1982|「新必殺仕舞人」放送開始
1982|「必殺仕事人III」放送開始
1982|「主水の子孫が京都に現れた」放送
1983|「必殺渡し人」放送開始
1983|「必殺仕事人IV」放送開始
1984|「必殺仕切人」放送開始
1985|「必殺仕事人V」放送開始
1985|「必殺橋掛人」放送開始
1985|「激闘編」放送開始
1986|「必殺まっしぐら!」放送開始
1986|「旋風編」放送開始
1987|「風雲竜虎編」放送開始
1987|「必殺剣劇人」放送開始
1991|「必殺仕事人・激突!」放送開始
1991|「主水と秀、香港・マカオで大暴れ」放送
1996|「必殺!主水死す」公開
1999|「必殺!三味線屋勇次」公開
2007|「必殺仕事人2007」放送
 
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必殺時代背景&放送年表III

 投稿者:必殺シリーズなど、時代劇  投稿日:2007年 8月14日(火)20時28分53秒
返信・引用 編集済
  1701|浅野長矩切腹
1702|吉良義央殺害される(必殺忠臣蔵)
1729|平賀源内(1代目?)生
1780|〃没
1798|(コミック版「梅安荒梅雨」)
1819|「助け人」第27話「江戸大暗黒」
1819|「旋風編・主水、せん、りつ、ダブルベッドに寝る」
1820|組紐屋の竜、死す(必殺!III裏か表か)
1820|主水が書庫番に(必殺仕事人2007)
1828|主水が十手を盗まれる(SP)
1829|高橋景安獄死、シーボルト事件
1832|鼠小僧処刑(からくり人など)
1835|ハレー彗星接近(激闘編)
1835|「激突! 新門辰五郎のまとい」
1837|大塩平八郎の乱(まっしぐら!)
1839|蛮社の獄(からくり人)
1840|\(1840〜42)アヘン戦争(SP)
1842|/「激突! 主水、出勤日数をごまかす」
1841|鳥居耀蔵、南町奉行に就任(仕置屋、SP)
1841|「風雲竜虎編・将軍の初恋騒動!」
1843|1843〜44年ごろ、主水が政、竜と出逢う(意外伝)
1843|玉屋の出火(渡し人)
1844|鳥居耀蔵が失脚(SP)
1844|高野長英脱獄(新からくり人)
1849|葛飾北斎没。主水の入った小屋が爆發(主水死す)
1853|黒船来航。主水が糸井貢。大吉らと組む(仕留人)
1854|黒船来航。貢死す。主水は横浜へ警護に(〃)
1858|安政の大獄。主水が日米野球大会を主催(SP)
1860|主水が井伊直弼を暗殺(SP)
1863|主水が清川(河)八郎の浪士隊に入隊(SP)
1866|「ブラウン館」
1868|「血風編」
1876|主水、第七騎兵隊と闘う(意外伝)
1972|「必殺仕掛人」放送開始
1973|「必殺仕置人」放送開始
1973|「助け人走る」放送開始
1974|「暗闇仕留人」放送開始
1974|「必殺必中仕事屋稼業」放送開始
1975|「必殺仕置屋稼業」放送開始
1976|「必殺仕業人」放送開始
1976|「必殺からくり人」放送開始
1976|「血風編」放送開始
1977|「新必殺仕置人」放送開始
1977|「新必殺からくり人」放送開始
1978|「必殺商売人」放送開始
1978|「富嶽百景」放送開始
1978|「翔べ!必殺うらごろし」放送開始
1979|「必殺仕事人」放送開始
1981|「必殺仕舞人」放送開始
1981|「新必殺仕事人」放送開始
1982|「新必殺仕舞人」放送開始
1982|「必殺仕事人III」放送開始
1982|「主水の子孫が京都に現れた」放送
1983|「必殺渡し人」放送開始
1983|「必殺仕事人IV」放送開始
1984|「必殺仕切人」放送開始
1985|「必殺仕事人V」放送開始
1985|「必殺橋掛人」放送開始
1985|「激闘編」放送開始
1986|「必殺まっしぐら!」放送開始
1986|「旋風編」放送開始
1987|「風雲竜虎編」放送開始
1987|「必殺剣劇人」放送開始
1991|「必殺仕事人・激突!」放送開始
1991|「主水と秀、香港・マカオで大暴れ」放送
1996|「必殺!主水死す」公開
1999|「必殺!三味線屋勇次」公開
2007|「必殺仕事人2007」放送
 

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