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(無題)
投稿者:
hide
投稿日:2010年 2月10日(水)11時48分10秒
返信・引用
しんしん様・・ご無沙汰いたしております・・
最近お邪魔はさせていただくのですがロム専門でした・・
また、体験糧食したいですね・・
http://love.ap.teacup.com/hide-tako/
あと、ひとつだけ
投稿者:
人生の敗北者(仮)
投稿日:2010年 2月 9日(火)23時54分48秒
返信・引用
とりあえず、私としては、こういう↓一文を書いてます。
http://members.at.infoseek.co.jp/tou46/re_00_21.html
これを読んだだけでも、しんしんさんが、私という人間を勘違いしていること、
明らかだろうと思いますよ。
まあ、とりあえず…
投稿者:
人生の敗北者(仮)
投稿日:2010年 2月 9日(火)23時40分12秒
返信・引用
こんばんは。しんしんさん。
「やっぱり、話をすること自体が不可能かな?」と、私としては、感じています。
どうせ話は通じないんだから、やっぱり止めときゃよかったな、と。
とりあえず指摘したいのは、しんしんさんは、説明がものすごく不足しているんです。
そんなんじゃ、何がどうだといいたいのか、まったく分かりません。
もちろん、箇所にもよるんですけども。
しかしそういうのは、私の言うところの「右翼なサヨク」な人の振る舞いではあるんです。
自分の思い込みを、あたかも絶対の真実であるかのように、感じている人の。
それでまあ、言い合いも不毛だと思うので、ついでに夜も遅いので、
はしょって歴史の話ですが。
まあ要するに歴史とは、史料に基づくものなんです。
これ、本来なら言うまでもない常識ですけど、見失う人がどうも多いんですよね。
2ちゃんねるのネット右翼な人々など。
そして、しんしんさんは、きちんと史料を調べることをせず、
「こうだったに違いない」式の思い込みを、<歴史>と取り違えてしまっている。
結果、間違った思い込みを、真実と取り違えてしまうことになる。
根本的には、単純にこういうことなんですよ。
そしてこれ、きちんと本を読んで勉強を重ねれば、自ずと分かることなんですけどね。
ただし、正直に言いますと、この私自身も、かつて、その種の誤りを犯していました。
現在のしんしんさんと、同様に。
Re:やっかいな話ですが…….、Re:うーん……(1)(2)
投稿者:
しんしん@代理投稿神明憑談
投稿日:2010年 2月 9日(火)21時45分15秒
返信・引用
編集済
代理投稿の二つ目となります。
(以下、しんしんさまの投稿となります)
再びの不来方(仮)さんへのお返事です。
> > また、戦後の日米関係、特にそれに関連する日本の状況は、日米の合作で作られたものです。
> > すなわち、語弊があるかもしれませんが、それは、日本自身がアメリカの共犯を勤めた結果です。
> > ただしそれは、日本が戦後復興を成し遂げ、経済大国にのし上がっていくために、
> > どうしても必要なことだった。吉田茂なんか、そう明確に語っていたかと思いましたけど。
基地について「合作」などということができるのでしょうか?
吉田茂氏が反対しても基地自体は存続したはずだというのは理解できるはずだと思うのですが?
不来方さんは自分でも知らない間にアメリカの肩を持っているのが、これで理解できるでしょう。
山本七平氏曰くところの「周りの善意を期待して、回りに合わせる」という
日本人らしい習慣のせいだと思います。
私が日本の立場に立っていないと書いたのはそういうことです。
> > 話を続けていいものか迷いますが、とりあえず、こちら↓について。
> > で、とりあえず話さなければならないことは、
> > <歴史>と<仮想シュミレーション>は違うってことなんですよ。
> >
> > ところが、しんしんさんは、この両者を取り違えるという誤りを、
> > 犯してしまっている。
> > つまり、しんしんさんが考えていることは、
> > そもそも<歴史>ではないんです。
戦争を考えようという方の書き込みとは思えませんがどうしたのでしょうか?
歴史についてIFを考えなければ歴史を活用したことにならないと思っていますし、
不来方さん自身日本は戦争をしなくともいい道もあったと書いているではありませんか。自己矛盾しています。
>> > >不来方さんの言うことはわかるのですが、どうも日本に対して不信感丸出しなのに、
>> > >アメリカに対して過剰なまでの信頼感があるという印象です、不来方さんのサイトや
>> > >こっちで書いたことを読んで判断した限りでは。
> >
> > これについては、「人を馬鹿にするのも、いい加減にしてくれ」ですよ。
> > 正直なところ。
馬鹿にしたつもりはありませんが、前記のとおり私の率直な感想です。
> > 僭越ながら、この私は戦略家あるいは兵法家を自認しております。
> > そういう人間が、他国を信頼するわけ、ないでしょ?
あまりそういうことを書かない方がいいのではないでしょうか?
戦略家、兵法家と自称するからにはそれなりの「戦果」が必要ですが、どういうことをされたのでしょうか?
スポーツ面でもかまいませんので教えていただけますか?
スポーツ関係なら特に話しに興味があるのですごく楽しみです。
> > まあ、もっとも。
> > 先の大戦に関する限り、日本・ドイツ・ソ連は、平気で条約も国際法も破る国でしょ。
> > そういう国よりは、アメリカのほうが、はるかに信用できる国ですよ。
> > また、イギリスやフランスだと、「お互い悪よのう」と仲良く私腹を肥やしあえる、
> > さらに話の分かる相手です。
関東大震災と東京大空襲の慰霊が横網公園という事実を見て不来方さんと同じことは言えません。
イギリスの悪辣さを知れば不来方さんの言うことは
「能天気だなあ」とつい思ってしまいます。
Re:おや……(1)(2)(3)
投稿者:
しんしん@代理投稿神明憑談
投稿日:2010年 2月 9日(火)21時38分59秒
返信・引用
編集済
しんしんさまより、ネツト環境が万全でないといふことで代理投稿の依頼を受けましたれば
二回分の文面をば、神明憑談のPCから送ることといたします。
*内容につきましては私は関知いたしません。
(以下、しんしんさまの投稿となります)
再びの不来方(仮)さんへのお返事です。
> > それでまあ、しんしんさんのほうから、いきなり話が始まっているので、
> > 今後どのように進めたものかと、迷っているところです。
> > それで、とりあえずなんですが、問題のURLは、
こちらのページです。
URLを出していただきありがとうございます。
私としては備忘録のつもりで書いていて、不来方さんに話を出したいと思っていたので見つけていただき手間が省けたと思っています。
もちろん知らないところで話を出したことに対して礼を失していると思われたのならいくらでも謝ります。
> > すなわち、右翼も左翼も、その本質的な部分はまったく同じなのだと。
> > 正確には、私自身も含め、すべての人間が。
> >
> > だから、ここは正直に言わせていただきますけど、
> > もちろん、しんしんさんも、<右翼なサヨク>ないし<左翼なウヨク>のお一人だと、
> > 私は思っています。
> > 他、アマゾンモグラさんも、佐為さんなんかも。
これってわざわざ書くようなことでしょうか?
私だけならともかく他の方々の名前を出す意味が解らないのですが…
人間誰しもあることと言って頂ければいいのではないでしょうか?
> > アメリカにしてみれば、この期に及んで日本との講和に応ずる意思はなかった。
> > しかし日本には、降伏する意思はなかった。
> > では、アメリカはどうすればいいんでしょう?
不来方さんは日本が「無条件降伏」をしたと信じているのでしょうか?
アメリカは講和に応じればいいと思いますが?ほとんどアメリカの要望に近い形で講和をすることが
できたのをわざわざ蹴る理由は原爆投下以外に考えられないでしょう。
うーん……(2)
投稿者:
人生の敗北者な不来方(仮)
投稿日:2010年 2月 2日(火)23時14分46秒
返信・引用
そしてもうひとつ、とりあえず、言わせていただきたいことが。
>不来方さんの言うことはわかるのですが、どうも日本に対して不信感丸出しなのに、
>アメリカに対して過剰なまでの信頼感があるという印象です、不来方さんのサイトや
>こっちで書いたことを読んで判断した限りでは。
これについては、「人を馬鹿にするのも、いい加減にしてくれ」ですよ。
正直なところ。
僭越ながら、この私は戦略家あるいは兵法家を自認しております。
そういう人間が、他国を信頼するわけ、ないでしょ?
ただし、ですね。
一般にいう信頼とは少々違う意味で、私はアメリカを<信頼>してはいます。
これまた説明が厄介なんですけどね。
まあ、もっとも。
先の大戦に関する限り、日本・ドイツ・ソ連は、平気で条約も国際法も破る国でしょ。
そういう国よりは、アメリカのほうが、はるかに信用できる国ですよ。
また、イギリスやフランスだと、「お互い悪よのう」と仲良く私腹を肥やしあえる、
さらに話の分かる相手です。
だから、当時の日本は、手を組む相手を間違えたとは、言えるでしょう。
残念ながら、似たもの同士と手を組もうとしたとも、いえるわけですけど。
うーん……(1)
投稿者:
人生の敗北者な不来方(仮)
投稿日:2010年 2月 2日(火)23時07分12秒
返信・引用
こんばんは、しんしんさん、みなさん。
話を続けていいものか迷いますが、とりあえず、こちら↓について。
http://blog.livedoor.jp/shinshin88/archives/50863560.html
で、とりあえず話さなければならないことは、
<歴史>と<仮想シュミレーション>は違うってことなんですよ。
ところが、しんしんさんは、この両者を取り違えるという誤りを、
犯してしまっている。
つまり、しんしんさんが考えていることは、
そもそも<歴史>ではないんです。
まあその、こういう話は非常に厄介で、詳しく話そうとすると、
まだまだ長く続いてしまうんですが。
むづかしきかな
投稿者:
神明憑談
投稿日:2010年 2月 2日(火)00時41分43秒
返信・引用
編集済
長らくのご無沙汰でございます。
大学の非常勤稼業を担当するやうになつてはや九年となりますが
いまだに研究者世界の大変さをば観じ続けてをります。
週あたり1、2コマの授業を担当する際でも書類審査が大変ですし
査読論文を投稿しても、審査ではねられる方がむしろ普通ですからね。
「論文は術語設定に始まり、術語設定に終わる」といはれるがごとく
(定義づけ〜理由説明〜具体例による補強)のプロセスがつねに要求せられ
「理会せられないなら、己の表現能力をまづ反省せよ」と指摘せられもします。
それを考へますと、「偉い先生」といふのは、それなりに存在理由があるとも
納得がゆく次第です。
専任職への道はまだまだ迂遠ではありますれど、
「自分のいふことは、すべて説明可能でなければならない」といふ
指導教授の教へをふまへつつ、精進してゆかうと存じます。
white pig go home??????
投稿者:
長野
投稿日:2010年 1月31日(日)10時44分21秒
返信・引用
もうね、在特会は朴ウヨでいいんでないかと。
鮮人と変わらないし。
(3/3)外国人参政権断固反対!国民大行進 in 新宿
http://www.youtube.com/watch?v=fW22TckZBR8
やっかいな話ですが……
投稿者:
再びの不来方(仮)
投稿日:2010年 1月30日(土)23時17分11秒
返信・引用
こんばんは。昨日の続きです。
なにしろ厄介な話で、どのように進めたものか、悩んでいる所です。
そしてまた、止めといたほうが良かったかな、余計なお世話だったかな?とも。
でも、とりあえず、これ↓について。ちょっと、昨日は書けなかったので。
>ただ日本が戦争に負けてどうなったかは…実際に日本国内に「基地」という形でアメリカに首根っこを
>抑えられているのを見れば「アメリカの建国の理念は、自由・平等である」などと素直にほめることに
>躊躇してしまうのが私の偽らざる本心です。
私自身は、確かに「アメリカの建国の理念は、自由・平等である」と語っているはずですが、
それは単に事実を指摘しただけに過ぎません。
それを賞賛する意思は、および逆にけなす意思も、私には特にありません。
また、戦後の日米関係、特にそれに関連する日本の状況は、日米の合作で作られたものです。
すなわち、語弊があるかもしれませんが、それは、日本自身がアメリカの共犯を勤めた結果です。
ただしそれは、日本が戦後復興を成し遂げ、経済大国にのし上がっていくために、
どうしても必要なことだった。吉田茂なんか、そう明確に語っていたかと思いましたけど。
逆にアメリカにとっても、ソ連との冷戦を戦うために日本は必要だったわけです。
まあ、とどのつまりは、「お互い悪よのう」ってことです。
おや……(3)
投稿者:
再びの不来方(仮)
投稿日:2010年 1月30日(土)00時19分9秒
返信・引用
>それと日本の終戦交渉をはねつけて戦争を継続した理由は原爆使用ということぐらい知っていると
>思いましたが…それをテーマにした映画もあるぐらいで、
話の本筋(「歴史とは何か?」)に外れるので、あんまり話はしたくないんですが。
しかしこれ、誤りですよ。
事実はもっと単純で、単に日本が降伏しなかったから、原爆を使用したってだけのことです。
ただし、細かい部分を全部省略して述べれば、ですけどね。
アメリカにしてみれば、この期に及んで日本との講和に応ずる意思はなかった。
しかし日本には、降伏する意思はなかった。
では、アメリカはどうすればいいんでしょう?
おや……(2)
投稿者:
再びの不来方(仮)
投稿日:2010年 1月30日(土)00時17分13秒
返信・引用
>私も『「日本の戦争は正しかった」論者』に含まれているのでしょうか?
えーと、ですね。これについては、改めて述べさせていただきたく。
つまり私は、このような↓考えを持つにいたってます。
http://members.at.infoseek.co.jp/h_mizuki/pn_000.html
すなわち、右翼も左翼も、その本質的な部分はまったく同じなのだと。
正確には、私自身も含め、すべての人間が。
だから、ここは正直に言わせていただきますけど、
もちろん、しんしんさんも、<右翼なサヨク>ないし<左翼なウヨク>のお一人だと、
私は思っています。
他、アマゾンモグラさんも、佐為さんなんかも。
おや……(1)
投稿者:
再びの不来方(仮)
投稿日:2010年 1月30日(土)00時15分15秒
返信・引用
とりあえず、お久しぶりです、しんしんさん。
お体でも壊しているのかと、少々、心配しておりました。
それでまあ、しんしんさんのほうから、いきなり話が始まっているので、
今後どのように進めたものかと、迷っているところです。
なにしろ、私の予想外の方向の話ですので。
とにかく、今回の論題は、「そもそも<歴史>とは何か?」って方向であること、
すでに記してますでしょ?
にもかかわらず、それとはぜんぜん違う話を始めることは、ないんじゃないかと。
それで、とりあえずなんですが、問題のURLは、こちらのページです。
http://blog.livedoor.jp/shinshin88/archives/50863560.html
まあその、私も少々誤記はしてまして。
で、その関連の調べものをしていて、偶然見つけてしまったしだいで。
本当かな?
投稿者:
希望
投稿日:2010年 1月27日(水)14時44分31秒
返信・引用
>私はあくまでも軸足が「日本」にあるので<
取りようはあるけども、日本を母国として愛している、と取ってみましょうか。
書き方が官僚答弁みたいですぐには着地点が見えないのが難点です。
このまま平穏無事に掲示板が続くことを期待します。
お久しぶりです
投稿者:
希望
投稿日:2010年 1月27日(水)14時24分38秒
返信・引用
しんしんさんが雲隠れして早幾歳・・・でもないか^^
今回は掲示板大荒れの張本人が出てこなくなったので安心して皆さん方が戻ってくるでしょう。
私はここでは「希望」以外では書きませんのでご懸念なく。
偽沙流侃には、五寸釘をたたきこんでおきましたので目的は達成しました。
それと、いつも面白く感じるのですが、主権の西村さんの悪口を書き込めば私がへこむだろうと類推しての書き込みが多くて笑っております。
池田犬作先生の悪口に反応する信者じゃあるまいに。
とりあえず、元気そうで何よりでした。
不来方さんのサイトで「歴史教育」は不適切
投稿者:
しんしん
投稿日:2010年 1月26日(火)23時11分44秒
返信・引用
不来方さんの言うことはわかるのですが、どうも日本に対して不信感丸出しなのに、アメリカに
対して過剰なまでの信頼感があるという印象です、不来方さんのサイトやこっちで書いたことを
読んで判断した限りでは。
アメリカは植民地政策をしないから日本がアメリカの植民地になることはないなどというのはお人
よしにもほどがあると思っています。
http://members.at.infoseek.co.jp/tou46/re_kan_03_04.htm
アメリカはいわゆるイギリス流で貿易の拠点さえ確保できれば植民地にこだわらないという観点なら
その通りですし、イギリスもオランダなどに比べるとアジアの植民地をあっさり手放したのは事実です。
ただ日本が戦争に負けてどうなったかは…実際に日本国内に「基地」という形でアメリカに首根っこを
抑えられているのを見れば「アメリカの建国の理念は、自由・平等である」などと素直にほめることに
躊躇してしまうのが私の偽らざる本心です。もちろん「誤りを犯し、誤りを正す」事に関して同意ですが。
>当時のアメリカにしてみれば、純粋に戦略的な判断から原爆使用に踏み切るのは全く当然だろう。
>いや、使わない方がおかしいのである。まことに残酷で非人道的なことだが、それが戦争というものなのだ。
それと日本の終戦交渉をはねつけて戦争を継続した理由は原爆使用ということぐらい知っていると
思いましたが…それをテーマにした映画もあるぐらいで、
>「原爆は通常兵器とは違う。だから白人国家には使わなかったはずだ」という論も成り立たない
と言い切ることができるのでしょうか?
原爆症の研究のために医師を派遣してその効果をリサーチしたことも含めると…当時の人種差別的
風潮も考えればあながちすべて間違いではないと判断できないでしょうか?
だいたい東京大空襲のとき一般家屋を焼くために焼夷弾を使うアメリカ軍を人道的などと思っていない
訳でして。
そして督戦隊が共産圏のものと考えてはいませんよね?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9D%A3%E6%88%A6%E9%9A%8A
基地が反共の砦となったのは事実ですがそれは結果論に過ぎないのもご理解いただけるでしょう。
あと↓以下に出す戦争は何という戦争かご存知でしょうか?
「イギリスは清との交易で、イギリスの商品を清の役人が勝手に処分したために戦争になった」
こう書くと清王朝の方が卑劣に感じるから不思議ですねw
イギリスの教科書もこんなものですw
私はあくまでも軸足が「日本」にあるので正直不来方さんの意見には若干違和感を覚えるというのが
正直なところです。もっとも不来方さんの言いたいこともわからなくはないですが。
スタンスは?
投稿者:
しんしん
投稿日:2010年 1月26日(火)22時24分9秒
返信・引用
アマゾンモグラさん、色々お気遣いありがとうございます。
近況は別に報告しようと思います。
久しぶりの不来方(仮)さん、こちらこそお久しぶりです。
>まあ要するに、しんしんさんは、某所で、私の論に対して批判していたんですよ。ひっそりと。
>そして私は、それをたまたま見つけてしまったわけです。
なるべくならURLを載せてくれれば助かります。
不来方さんに見られないように批判した覚えはないのですが、色々書いていて忘れていることも
多いので。
私は日本が他国に侵略したことを否定したつもりもありませんし、私自身当時の政界情勢からして
真空地帯には武力という空気が入るのは当然と受け止めています。
もっとも「歴史教育」という観点からすれば、学校教育で日本の非をことさらあげつらったような
教育はすべきではないという持論はあります。
田母神さんが「日本は侵略国家ではない」と言ったのには違和感を感じたのは事実です。逆に植民地
を持てる国になったことを誇ってもいいのではと思っている次第なので。
私も『「日本の戦争は正しかった」論者』に含まれているのでしょうか?
削除しました
投稿者:
しんしん
投稿日:2010年 1月26日(火)22時06分19秒
返信・引用
沙流侃さんと希望さんの投稿文を一部削除しました。
罵倒や個人情報晒しをそのまま載せるわけにはいきませんのであしからず。
沙流侃さんの機種がいつの間にか変わっているのが不思議ですが…まあいいか。
希望さんも同じことをすればここには書けなくなると考えてください。
西村先生の今後には注目ですが、脅迫で捕まったM氏の財布をあてにしていたことから、金銭面で
出所を頓着しない性格と思われ。
>これは西村に近しい人物からのタレコミだが、西村は少し金のかかる街宣になると決まって
>「だいじょーぶ、増木君が出してくれるから!」 と、金の不安をこれっぽっちも考えないで
>対馬だ北海道だと全国行脚してしまうんだそうだ。
http://ameblo.jp/oharan/entry-10237144013.html
Re: 美味い年越しのお酒を呑むために
投稿者:
しんしん
投稿日:2010年 1月26日(火)21時31分39秒
返信・引用
>
No.6692[元記事へ]
昔投稿者さんへのお返事です。
> おひさですと挨拶したいところですが、わけあって別ハンドルです。
リモホや書き方でどなたか理解できなくてすいません。
よろしくお願いします。
Re: 南雲和夫の非理法権天 Re:ウリも
投稿者:
しんしん
投稿日:2010年 1月26日(火)21時28分54秒
返信・引用
>
No.6698[元記事へ]
金正日さんへのお返事です。
ご無沙汰しています。
> 主題のブログでしんしんさんのサイトを批判しています。
その件は知っていますw
まあ批判はしたいけど聞く耳を持たないというのは右左関係なくいるものです。
> ブログを始めたのでよろしくお願いするニダw
なかなか行けないかもしれませんがチェックするようにします。今年もよろしくお願いします。
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