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最近SACD(Super Audio CD)なるものが出現しており分解能24Bit、5.1chです。
先日、四日市のサラームへ久しぶりにコーヒーブレークのため立ち寄りSACDを
聴かせていただきました。1952年録音のチャーリー・パーカーのCDでしたが
スクラッチノイズの全くないレコードを聴いているようでかつクリアな音でした。
24BitのCDプレーヤーで聴くのは初めてでアンプ、スピーカーもハイエンド機器で
とても素晴らしい音です。
>maroさん
お久しぶりですね〜。ご無沙汰しております。
バンドの合宿などありましてレスが遅れました。
本業もメジャーなところが多くなりご活躍のようですね。
双方共に後日リンクページ2に追加しておきますのでよろしくです。
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