投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] アルバイト募集 中古車査定 石川の求人・転職 SSL 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全212件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

re:標準ラジオ大辞典

 投稿者:AJR林 光二  投稿日:2007年 8月 6日(月)21時07分42秒
  味噌作さん、ファイルありがとうございました。役立たせていただきます。  


re:標準ラジオ大辞典

 投稿者:AJR林 光二  投稿日:2007年 8月 4日(土)09時03分49秒
  ご連絡ありがとうございます。それはありがたいです。もし、電子ファイルにされたらお送りください。よろしくお願いします。  
お得なプロバイダーとくとくBB

標準ラジオ大辞典

 投稿者:美曽作  投稿日:2007年 8月 1日(水)01時20分35秒
  林 様、こんばんは、美曽作です。先日、昭和10年8月、日本ラジオ協会発行の「標準ラジオ大辞典」なる物を入手いたしました。英語のラジオ用語を解説した辞典なのですが、巻末に資料として、昭和9年11月10日現在の「東京電気製受信用真空管規格表」が標準製品と準標準製品に分かれて記載されています。活字が小さくて読みづらいのでエクセルファイルにかPDFに書き出そうと思っています。もしご入用でしたら御一報下さい。  

TV7について

 投稿者:AJR林 光二  投稿日:2007年 4月 9日(月)01時10分54秒
  小島さん、こんばんわ。リンクありがとうございます。実は私のTV7のページ、最近になって日本球のデータを更新しました。ほとんど全ての受信管が掲載されています。パラメータは適切でないかもしれませんが、ピン配置などは役に立つと思います。一度ご覧ください。  

(無題)

 投稿者:小島  投稿日:2007年 4月 4日(水)20時50分0秒
  はじめまして。
真空管試験機関連の情報でリンクさせていただきました。
こちらにはTV-7入手当時にさんざんお世話になりました。

本とか音楽とかイコノロギアのページ

http://www.sky.sannet.ne.jp/tossi/index.html

 

Re:UZ−10Hについて

 投稿者:AJR林 光二  投稿日:2007年 3月21日(水)09時29分58秒
  写真をお送りくださるとは願ってもないことです。ぜひ使わせていただきたいと思います。よろしくお願いします。  
お得なプロバイダーとくとくBB

Re:UZ−10Hについて

 投稿者:美曽作  投稿日:2007年 3月20日(火)00時36分39秒
  林 様 わざわざ出典を探して頂きありがとうございます。以前オークションで手に入れたマツダのHX-83と組み合わせてシングルアンプを計画しようと思います。
 そのうちUZ−10Hを色々な角度からデジカメで撮影してお送りしますので、もし機会が有りましたら御自由にお使い下さい。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

Re:UZ−10Hについて

 投稿者:AJR林 光二  投稿日:2007年 3月18日(日)20時06分37秒
  味噌作さま,UZ-10H,軍用送信管に掲載しているとのこと,確かに。私が忘れていては何もなりませんね。出典を探したところ,昭和19年ラジオ手帳(東芝通信工業支社)にありました。gm=2600uA/V, mu=7.8, Ebmax400V, Ibmax60mA, Pin-max24W, Pbmax12W, fmax=15Mc, 動作例はC級,Eb400V, Ib50mA, Pin20W, Po12Wとだけ,書いてありました。

gmは規格から確かに高めでした。オーディオに使うには動作例はありませんが,バイアスが決まれば比較的簡単ではないかと。。。
電極構造は確認できたようで,ラッキーでした。

なお,DONの型録ですが,私も持っています。お心づかい,ありがとうございました。
 

Re:UZ−10Hについて

 投稿者:美曽作  投稿日:2007年 3月17日(土)20時59分38秒
   林 様 早速のお返事ありがとうございます。UZ=10Hの名称は、貴HPの日本の軍用送信管のコーナーでヒーター、プレート損失等を参考にさせていただきました。
 林様のアドバイスを参考に10の自己バイアス時のRKを与えスライダックでEpを加減して軽くエージングの後、TV−3B/Uで10と同じバイアスでGmチェックしてみました。廃棄値790に対して2300であり新品の10よりもGmが高かったです。
 私の入手したUZ−10Hは、ゲッタの飛ばしてあるの管壁に白い塗料でUZ−10Hと大きい文字で書かれており、その下部に昭和12年NO.11と書かれたラベルが貼ってあり、その反対側の管壁には海軍のイカリのマークが書かれています。ベースに刻印はありません。
 ルーペでグリッドのピッチを確認したところ10と同じくらいの間隔で巻かれています。プレートの上下がタイトスペーサーでサンドイッチされているのでようやく確認できました。
 話は変わりますが、だいぶ前に昭和13年発行のDONの真空管型録のコピーを入手しました。超45のEpIp特性を知りたくて入手したものですが、2A5B、27B、80Cなどあまりなじみの無い球の特性も載っています。あまり綺麗なコピーではないのですが、御入用であれば再コピーした物をお譲りできます。その際はメールしていただければ幸いです。
 

Re:UZ−10Hについて

 投稿者:AJR林 光二  投稿日:2007年 3月16日(金)13時50分44秒
  UZ-10Hは大変珍しいですね。私のホームページにはその名称も記載が無いのでは??と思います。これは直接の資料は思い当たらないのですが,2002年3月号のMJ誌に大塚久さんが写真入りで書かれており,推定ヒータ定挌6.3V/12.6V/0.8A,0.4A中間タップ付き,となっています。他の規格は当時の東芝のH付きの真空管は直熱型と同じスペックに合わせてあることを考えれば,米国10と類似と考えられます。最大定格は内輪にして,米国10の条件でテストしたらいかがでしょう。UY-45Hと外観上同じであれば,グリッド巻き線のピッチと巻方の大きさだけが異なっているのでしょう(45はμ3.5,10はμ8)。隙間から覗くのは難しいかもしれないですね。  

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/22 


[PR] 美容皮膚科