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(無題)

 投稿者:かわぎ氏  投稿日:2007年 8月 3日(金)09時42分59秒
  俺は、ひとつの前のデザインで良かったと思いますよ。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 8月 3日(金)00時07分56秒
  サイトのデザイン戻しました。不評らしかったので。
いや、特にあのデザインに思い入れとかまったくないんで。
また気が向いたら変わってるかもしれませんぜ。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2007年 7月28日(土)09時41分24秒
  ていうか前から「これまでの作品」ってあの二本しか掲載されてなかったよな??だれかリストとテキスト書いてくれたらすぐアップするんやが・・・  

(無題)

 投稿者:種盛  投稿日:2007年 7月26日(木)12時44分8秒
  これまでの作品、少なっ!
このままでは、あの二本しかないと思われかねませんね。
というか、蛸とマグロマンは載せといていいのだろうか。
 

サイトリニューアルしました

 投稿者:  投稿日:2007年 7月22日(日)14時09分33秒
  しましたよ。勝手に。
いくつかコンテンツが消えたじゃねぇか、という声には耳を傾けません。
IEじゃなけりゃちゃんと表示されないじゃねぇか、と言う声には必死に耳をふさぎます。
私は独裁者。ひとり国家のひとりよがり独裁者。
 

「タケムラ」さんへ

 投稿者:田中Jr  投稿日:2007年 7月21日(土)01時53分31秒
   興味を持ってもらえて光栄です。うちの部は映画を観たり、撮ったりしています。主に毎月二回ほど各自のお勧めの映画を持ち寄り、スクリーンを使った小さな上映会をやっています。普段、自分では敬遠しているジャンルの映画が見れたり出来ますよ。
 映画を撮る・・・という方は、各自で人を集めて撮影をやっているって感じです。あまり長い映画は作れませんし、プロの作品に比べて見劣りしてしまいますが、自主制作映画を作るというものはかなり楽しいものです。
 ということでひとまず、時間があるんでしたら、次の木曜日の四時限後に学生交流棟(食堂「宙」の建物)の三階(エレベーターで上がる)の共用室四というところまで足を運んでもらえないでしょうか? 気楽に足を運んでもらえたら嬉しいです。
 ちなみに私はジャームッシュの映画では「ナイトオンザプラネット」のイタリア編がお気に入りです。
 

始めまして

 投稿者:タケムラ  投稿日:2007年 7月20日(金)23時44分7秒
  失礼します。一回生のものです。映研に興味をもってます。入りたいと思っているのですが、活動はどんな感じなのでしょうか?? ジムジャームッシュやガスバンサントの映画が好きです。  

夏休みの班分け

 投稿者:後藤  投稿日:2007年 7月12日(木)21時04分42秒
  夏休みに撮影を行う班の振り分けです。書いておくように指示されたので。

1班 原田 織屋 松浦
2班 大竹 じっぽう 種盛 三宅
3班 國本 田中(M1) 石田 後藤
4班 川岸 小野 前田
5班 白鳥 田中(2年) 藤井

班の最初に名前のある方が監督だそうです。
10月4日に発表です。

漢字がわからなくて、すみません、じっぽうさん。
 

夏休みの予定

 投稿者:田中Jr  投稿日:2007年 7月10日(火)00時12分19秒
   さて期末テストの近づく今日この頃、みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
さて夏休みが期末の後には控えております。その夏休みにいかに活動するかを
再来週の7月19日(木)に会議で決定したいと思います。できるだけみなさん
ご出席のほどを。合宿がどうのこうの・・・とかを決めるみたいです。
 

来週の上映

 投稿者:かわぎ氏  投稿日:2007年 6月22日(金)15時24分56秒
  6/28(木)の上映会は「死霊のはらわた」です。レビュー&紹介文を書いておきました。
鑑賞前に是非一度、読んでいただきたいと思います。

「死霊のはらわた」(米1983年) レビュー&紹介文



 幽霊を映像で表現する方法は、これまでにいくつか考案されてきた。例えば、「キャスパー」のようにCG技術による方法であったり、椅子が勝手に動くなどのポルターガイスト現象による方法であったりする。他にもテレビ画面に人間の顔が浮かび上がったり、車の天井に真っ赤な手形がついていたりなど、細かい表現に関しては数え切れないほどこれまでに提示されてきた。

目には見えない「死霊」たるものを、いかに映像で表現するか。この困難な課題について、「死霊のはらわた」は充分な解答を示しているように思われる。すなわち、この映画では「死霊」というものが非常に存在感を持って現れ、きわめて新しい方法で表現されているのである。

本映画における「死霊」の表現方法がいかなるものであるかは、各々の眼で直接捉えていただきたい。


もとが低予算で作られた映画なので、セットや小道具に安っぽさを感じることがあるかもしれない。実際、明らかに安っぽいし、見るからに金をかけていないのが分かる。しかし、それは指摘され、非難されるべきものではない。

監督サム=ライミは低予算の欠点をよく知っていたのであろう。つまり低予算で映画を製作するにあたり、豪華なセットを用いることや、有名俳優を雇うことは不可能であるということを。

だから彼は、純粋にアイデアで勝負をする以外に選択肢がなかったのである。それだけに、「死霊のはらわた」では、カメラワークや構図に工夫の跡が非常によく感じられる。それらは決して、芸術的なものではないかもしれないし、観る人に感銘を与えるものでもないだろう。しかし、映画を作る人間たちを啓発するという点において、この映画に勝るものは少ないだろうと思われる。
 

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