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Re: みなさま本当にありがとうございます

 投稿者:ResetStudio  投稿日:2017年 5月16日(火)21時41分49秒
返信・引用
  > No.3066[元記事へ]

フルモトさんへのお返事です。

>  表現のしようのない音の違いがあったように思います。
>  なんか欲しいなーという感じです。
>  私もDACの勉強をしたくなりました。

  フルモトさんのように、アナログ回路熟知されている方から言って頂けると
  また違った嬉しさです!お世辞でもありがたい・・・
  (良かったら僕らの頒布しているやつをどうでしょうか?w)

>  ケースに納まったらまた是非ご披露ください。
>  今度はいつもの1650と聴き比べもいいですね。
>  (何しろ当日の他のDACは30年も前の代物ですので・・・)

  はい、ケースに収まっていなくても是非披露させて下さい。

http://crossoversound.me

 
 

Re: みなさま本当にありがとうございます

 投稿者:フルモト  投稿日:2017年 5月12日(金)20時07分13秒
返信・引用
  > No.3065[元記事へ]

ResetStudioさんへのお返事です。

> 改めて皆様聴いていただきありがとうございました。

 コメントが遅くなりました。
 当日はありがとうございました。

 表現のしようのない音の違いがあったように思います。
 なんか欲しいなーという感じです。
 私もDACの勉強をしたくなりました。

 ケースに納まったらまた是非ご披露ください。
 今度はいつもの1650と聴き比べもいいですね。
 (何しろ当日の他のDACは30年も前の代物ですので・・・)
 

みなさま本当にありがとうございます

 投稿者:ResetStudio  投稿日:2017年 5月 9日(火)18時09分33秒
返信・引用
  改めて皆様聴いていただきありがとうございました。

試聴で主に使った曲は、長岡氏のA級外盤優セレクションから引用しました。
曲名は「スターバト・マーテル ドロローサ」です。
あまり聞き込んでいない音源だったため、何もご説明できず申し訳ありませんでした。

外部クロックの入力ですが、CMOSかつ3.3Vの入力を植え付ける事が可能ですが、コネクタを準備できません(僕に機材がないので、確認ができないです(´・ω・`)
最近流行っているのはデュカロンという名前のクロックで、44.1kHz系と48.0kHz系を用意して、適宜つなぎ替えながら運用するマニアのお話を伺いましたが、クロックは恐ろしいですねw

http://crossoversound.me

 

こりゃしもうたことした。

 投稿者:海苔好き  投稿日:2017年 5月 8日(月)22時21分15秒
返信・引用
  DACの聞き比べでしたか。

そうであるならば私のRbクロックを持って初参加すればよかった。
残念。
 

Re: 今日はありがとうございました!

 投稿者:アールefu  投稿日:2017年 5月 7日(日)23時47分30秒
返信・引用
  > No.3058[元記事へ]

ResetStudioさんへのお返事です。

今日は久々の参加出品 ありがとうございました。

世界初のDACを堪能させていただきました。
正直、DACでこんなに変わる世界があるのかと驚いています。
あれを聴いた後の普通のDACは、まるでリミッターがかかっているのかと思えてしまうほどの差です。
圧倒的な静けさと爆発力は生の音の持つ切れ味のような印象です。

あのソプラノ(?)のソフトの良さでSN比・ダイナミックレンジの違いが判ります。
ノイズが音場の中にふわりと漂っていた普通のDACから
リセットさんのDACに切り替えると一瞬にしてノイズが音場から消えて、
良く聴くとかすかなノイズが左右のスピーカーにまとわり付いていました。

つまり音信号からノイズが消えてアンプの出力のイズだけが残ったように聞こえました。
一瞬の無音を正確に再生(?)するのがDACの能力にかかっていると実感できた次第です。
製品としての完成が楽しみですね。

話は変わって
小型バスレフですが、今回は鉛を背負ってはいません。円形フェルトを1枚貼っています。
詳しくはブログをご覧下さい。

http://rfseisaku.blog91.fc2.com/

 

会長へ

 投稿者:ResetStudio  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時56分2秒
返信・引用
  一緒に開発をしている仲間のアドレスはこちらです。
https://blogs.yahoo.co.jp/yokoyama3322

http://crossoversound.me

 

例会お世話になりました

 投稿者:ノスタル爺  投稿日:2017年 5月 7日(日)22時38分38秒
返信・引用
  今日は久しぶりに例会に参加させていただきましてお世話になりました。

DACの聴き(機器)比べという珍しい機会に恵まれて大変良かったです、最初はDACでそんなに音は違わないと思ってましたがあんなに違いがあるとは、またDACの進化も聴けたことはとても刺激になりました。
やはり音の出口と入口は大事だなーとつくずく思い直しました。
ありがとうございました。

さかたにさんケルトン方式、見た目は脂肪がついている音かと思いましたが、見た目とは違い健康的ないい音(上下、バッフルがコツコツ)でした。

 

ケルトン。スピーカー

 投稿者:さかたに  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時40分59秒
返信・引用
  Resetさんご指摘の通り、ケルトン・スピーカーはASW(Acoustic Superwoofer)とも呼ばれています。若本さん、ググってもらいますと1ページめの上部にケルトンの断面が出てきます。ケルトンだけでは当然音に成りませんから、セパレートのメインのスピーカーと一緒に鳴らすか、私のように強引に一体型に仕込むかのいずれかとなります。  

今日は楽しかった

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時35分58秒
返信・引用
  オメガの会のはじまった頃は各自、いろんな機器を持ち寄ってこうしよう、ああしようと、機器を換えたり、セッティングを工夫したりして楽しむのが通例でした。最近はスピーカーの自作にこだわって、例会中での発展性がやや少なかったのですが、今回はそれが出来て楽しめたと思います。

自作は時間がかかるし、自分のテーマを遣りつくしてモチベーションが低下したりとかあるので、今日のような行き方は新鮮で刺激的でした。

何よりも最高品質を目指すDACを自作されているResetさんの活躍はオーディオに対する情熱を一気に加速してくれました。嬉しくも感激しました。
 

今日はありがとうございました!

 投稿者:ResetStudio  投稿日:2017年 5月 7日(日)20時42分49秒
返信・引用
  みなさま、今日はありがとうございました!
なにより、フルモトさま、会長
開催直前の調整にもかかわらず機材の提供いただき、本当にありがとうございました!変数をDACに絞った比較試聴は、自分の家では不可能でした。

参加された皆さま
色々な評価ありがとうございました!小口径のユニットであれだけ朗々と歌い上げるのを見て、思わされるところが沢山ありました。素敵な体験ありがとうございました!なにより、長々と術祖のような僕の作成時の思いを受け止めていただき、お世辞でも「出来上がったものが欲しい」とみなさまに言って頂けた時は、僕に尻尾が付いてたらビュンビュン振り回すのが見て頂けたかと思います。

後面開放型のキャビネットを縦にしたり横にしたりツイーターをぶち込んでバスレフに早変わりしたのはほんとツボでしたw縦にした時は拡散板が必要かなと思いましたが、横にした瞬間の高音の繊細さ、バスレフにした瞬間の低音の締まり、堪能できました。自作と、今日のオメガの会だからこそできた奇跡ですね。今後発展してバックロードに変化させるという件楽しみです。

テーパードパイプ型(違ってたらすいません、音響迷路とも言われてましたよね)は、ずっしりとした質量と、経験に裏打ちされたバッフルのユニット位置の策定が相乗効果だったんでしょう、狙い通りの周波数の腹に見事命中したのでしょう、ご本人も言われておりましたが菅くさくなく美音でした。麻の布のラッピング効果を伺うのを忘れてました…

超小型バスレフは、さすがの加工技術ですね。バスレフポートはユニットの中心点からオフセットされており、手加工と思われるポート開口部は当たり前のようにテーパード加工されていました。チューニングは100Hzを目指しているとのお話でしたが、小口径ユニットと思えない入力の入りっぷり。これまでの氏の経緯から想像すると、ユニットのフレームは原型をとどめないほど最適化かつ強化され、背面は最大効率を狙ったチューニングが施されているのでしょうwキャビネットの半分近くまでユニットが進出しているとの談話から、鉛ウェイトをどっさり抱えているのでしょう。あり得ない鳴りっぷりでした。某メーカ製のキャビネットも面白かったです。破壊と創造へいつ突入されるのか楽しみですw

オメガの会用スピーカスタンド及びケルトン方式スピースピーカスタンドは、ある一定距離を単位として足を切り出している、インシュレータを置く場所は強固だが、スタンドを置く場所は若干音が鳴るため、今後も改良が続くのであろう。天板の一部を叩くと台に鳴りが発生しているので、今後も継続して対応されるのかな?
2つのユニットをバスレフとケルトン方式で併用するコンセプトは素敵でした(ケルトン方式とは、ASWのような感じでしょうか?と伺ったところ、「そうそう」とお返事頂けたので、理解が進みました)

http://crossoversound.me

 

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