teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 全力全開(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


一般財団法人森山大道写真財団

 投稿者:yama  投稿日:2013年 9月15日(日)11時10分36秒
  一般財団法人森山大道写真財団が運営する写真家 森山大道のオフィシャルサイトです。


http://www.moriyamadaido.com/

http://www.moriyamadaido.com/

 
 

写真展「REALITY.01 森山大道展」2013年 9月10日~15日

 投稿者:yama  投稿日:2013年 9月15日(日)11時03分12秒
  写真展「REALITY.01 森山大道展」2013年 9月10日~15日

 知人から、森山大道展が広島市のギャラリーGで、9月15日(日)まで、行なわれています。

・「REALITY.01 森山大道展」
・広島市 ギャラリーG

この写真展は、REALITYと題して、4週間連続で、

・9/10~9/15  森山大道   (光と影を中心に)
・9/17~9/22  中平卓馬
・9/24~9/29  石内都
・10/1~10/6  ホンマタカシ

が展示されます。
この写真は、大和プレスの佐藤辰美さんのコレクションを中心に展示されるようです。佐藤さんは、現代美術のコレクターとして著名な方です。


http://www.gallery-g.jp/

https://www.facebook.com/gallery.g?filter=1

http://blog.strobolight.org/2013/09/13/daidomoriyama_gallaeryg/

http://blogs.yahoo.co.jp/flexyamamoto/54480049.html

 

成合明彦氏写真集出版

 投稿者:yama  投稿日:2012年 2月 6日(月)01時24分47秒
  成合明彦氏写真集出版
島根県松江市在住の写真家、成合明彦氏(1994年度(第9回公募)および1997年(第16回公募)佳作受賞者)が、昨年より始めた私家版写真集シリーズの第2段「松江発」を出版しました。ご高覧ください!

タイトル :松江発 No.2 2010Apr. - Jul.
サイズ :B5 32ページ
価格 :500円(税込)
販売 :蒼穹舎(限定200部)
発売日 :2011年5月1日

http://www.canon.co.jp/scsa/newcosmos/information/akihiko_nariai/index.html

 

成合明彦『松江発No.2 2010 Apr.-Jul』

 投稿者:yama  投稿日:2012年 2月 6日(月)01時18分27秒
  成合明彦『松江発No.2 2010 Apr.-Jul』
著者名:成合明彦
書名:松江発No.2 2010 Apr.-Jul
発行年月日:2011年4月
税込価格:500円
造本仕様:並製本
サイズ:B5変型
総頁数:32
作品点数:30点
発行部数:200部
編集:大田通貴
デザイン:Uga Design

http://www.sokyusha.com/books/books_other.html

 

蒼穹舎

 投稿者:yama  投稿日:2012年 2月 6日(月)01時13分49秒
  謹啓
皆様におかれましては、時下益々御健勝のことと存じます。

蒼穹舎はこれまで、2000年8月よりPLACE Mにおいて書籍販売及び出版の活動、また、同時に展示プロデュースを行なってきました。
この度、2007年12月28日(金)をもって同所での活動を終了し、きたる2008年1月10日(木)より、ギャラリー/書肆蒼穹舎として独立し、新たに独自のスペースを構え、ギャラリー及び書店活動を始動する運びとなりました。

今回設立するギャラリーでは、私自身が何年もの時間を共有してきた写真家たち、そして、これから自らの作品を世に問おうとする新進の作家たちに広く場を提供し、そうした写真家たちが発表を重ね、ともに歩んでいくことができれば、と考えております。

ギャラリー蒼穹舎の活動としては、まず第一回企画展の山内道雄写真展「TOKYO」を2008年1月10日(木)より開催するのを皮切りに、以降、沢渡朔「昭和――伊佐山ひろ子」、新倉孝雄「ワンダフル・ストリート」と続きます。
上記展覧会を含め、今後の展覧会予定、並びにギャラリー概要については、こちらをご覧下さい。

書肆蒼穹舎も、写真専門書を中心とした書籍販売流通を通じて、皆様とともにこれまで培ってきた経験をもとに、新たな写真の発見や未知なる過去の名作との出会いの生まれる場として より一層充実した活動を図っていきたいと考えております。

新たな所在は、現在の書肆蒼穹舎/PLACE Mより徒歩1分、新宿御苑前駅2番出口(大木戸門口)すぐにあります。お手数を煩わせることとなり申し訳ありませんが、末尾に住所連絡先を記してありますので、お手許の住所録、連絡先リスト等の御変更をお願い致します。

日頃の御愛顧を感謝し、御礼を申し上げますとともに、今後のお引立ての程、宜しくお願い申し上げます。
末筆となりましたが、皆様の益々の御発展、御健勝を心からお祈り致しております。

敬白

蒼穹舎 大田通貴拝

国内の写真集を中心に新刊写真集から写真評論、絶版古書、海外の名作写真集までを網羅。
フォトギャラリー「PLACE M」と同居した小さなスペースながら、品揃えの豊富な写真関連書専門書店です。
蒼穹舎、ヒステリックグラマー、ワイズ出版写真叢書等、蒼穹舎がこれまで制作を手がけてきた写真集も随時常備。
(一部版元品切本を除く)

ギャラリー/書肆 蒼穹舎
  160-0022
東京都新宿区新宿1-3-5 新進ビル3f
Tel/Fax. 03-3358-3974
営業時間 13:00 - 19:00


http://www.sokyusha.com/shop.html

 

森山大道写真集『にっぽん劇場写真帖』  (講談社、2011年10月31日発行)

 投稿者:yama  投稿日:2012年 2月 6日(月)01時07分2秒
  森山大道写真集『にっぽん劇場写真帖』  (講談社、2011年10月31日発行)
森山大道写真集『にっぽん劇場写真帖』
講談社/2011年10月31日発行
文:寺山修司 造本:町口覚
11.4×18.2cm/ソフトカバー/288ページ
価格:2730円(税込)
※ 著者署名本

web 蒼穹舎

http://blog.livedoor.jp/sokyusha/

 

中平卓馬(Takuma Nakahira): Documentary

 投稿者:yama  投稿日:2012年 2月 6日(月)00時59分15秒
  中平卓馬(Takuma Nakahira): Documentary

中平卓馬の写真展『Documenrtary』にあわせて刊行された写真集。「原点復帰─横浜」(横浜美術館/2003年)以降に撮影されたカラー作品で構成されています。

http://bookofdays-shop.com/?pid=26030994

 

伝説の写真集、甦る!中平卓馬『来たるべき言葉のために』

 投稿者:yama  投稿日:2012年 2月 6日(月)00時55分49秒
  中平卓馬『来たるべき言葉のために』


  伝説の写真集、甦る!
制度的言語への苛烈な挑発から40年……
写真の歴史は中平卓馬に追いついたのか?
発売日:2010年6月21日

総頁数:160頁
写真点数:モノクロ100点(ダブルトーン)
体裁:A4変型判、ハードカバー
定価:6,930円(税込)
ISBN978-4-9901239-8-7
装本:服部一成

付録=中平卓馬エッセイ収録英文小冊子

【本書の概要】
1970年に刊行された『来たるべき言葉のために』は、1960年代後半から70年代にかけて、従来の映像美学を覆すラディカルな作品によって日本の現代写真に大きな転換をもたらした写真家、中平卓馬の初の写真集として、写真史にその名を残しています。けれども、刊行から40年を経て同書の入手は困難となり、掲載作品のごく一部が繰り返し紹介されるという残念な状況がこれまで続いてきました。これら一連の写真は、1973年のエッセイ「なぜ、植物図鑑か」において作家自らが批判し、乗り越えるべき対象とした作品群ですが、作者がそれを否定した意味を再考するためにも当の作品が提示されることは充分に意義深いことのはずです。現在も写真家として日々活動を継続している中平卓馬の初期写真集をとらえなおし、いまなおアクチュアルな作品として再発見することを企図して、本書をここに再刊いたします。


http://www.osiris.co.jp/flc.html

 

写真集「溶游する都市/FLOW AND FUSION」

 投稿者:yama  投稿日:2011年 4月10日(日)23時18分35秒
  写真集「溶游する都市/FLOW AND FUSION」発売
造本:町口 覚  編集:本尾久子 発行:MEM INC
写真23点/108頁/縦330ミリ・横360ミリ/糸縢袋綴上製本/豪華函装
限定:500部 (エディションナンバー・サイン入り)
価格【税込】:〈400部〉18900円/〈100部〉50400円(オリジナルプリント付き)


http://www.bookshop-m.com/

http://www.bookshop-m.com/

 

囲む会

 投稿者:りぐ  投稿日:2011年 3月15日(火)08時43分50秒
  おはようございます。
囲む会では、よく覚えていませんが、時間の都合で会の途中で退席しました。門限でしたか・・・・。
覚えているのは、帰るときにエルスケンにやさしくハグされて、「Don't cry」とつぶやかれました。
優しい方なんだな・・・と。
何もかも初めての経験で楽しかったです!
 

エルスケン 今も 写真は、生き続けていますよね

 投稿者:yamamoto  投稿日:2010年10月25日(月)08時45分19秒
  りぐさん、こんにちは。
エルスケンを囲んだ方からの書き込みがあるとは、記事はいろいろ書いておく物ですね。
これから、少し、書き込みをしようかとの励みになります。
現在は、ブログに書き込んでいますが、それも最近は、かなり、かなり、停滞ぎみです。

りぐさんは、どのあたりにすわられていたのでしょうか?
プランタンのエルスケンのプリントを、配布する機会があったのですが思いきれず、手に入れていませんが、エルスケンのプリントは
精緻に同じ物を焼く、機会のような職人芸ではないので、一点物のすごさがありますので、良いと思った物を、手に入れておくのが必要です。
無理して、購入していれば、その後、何十年も、心に染み込む、そういったものであったのに、残念です。
しかし、写真は、絵画などに比べると不当に安いと思われますが、それは、取りも直さず、私たちにも、ほんの少し思い切れば、心の栄養を持つことが開かれている訳ですが、10数万円の費用が、なかなか、出せないところが、凡人の哀しさ、浅はかさでしょうか・・・・

まあ、これも、其の写真が気に行った人、好きな人、価値のわかる人、見る目がある人の話しで、投資などには全く縁がないことです。

昨今の森山さんの初期のころの写真集の高値は、好き嫌い、趣味とは、また違った、ところの話ですね。
外国のバイヤーの話でしょう。
それにのっかかり、なんでも、サインがあるものを、ヤフオクに、勘違いの高値で出す人もいかがなものかとは思いますが、新しい本を・・・。
もちろん、初期のころの写真集の貴重さはわかりますが・・・。

それなら、ほかにも、全体に、値上がりして、良い本ももっとあるようにも思います。
いっしゅのはやりのようで、まあ、いいか・・・と思ってしまう、インターネット事情です。

話はそれましたが、エルスケンを囲む会は楽しかったですね。
先生は、未だ健在ですが、もう、かなりの高齢です。
来年くらいに、先生の著作が準備されているような話を聞きますが、是非とも、世に出て欲しいと、切に祈っています。
 

エドバンデル エルスケン

 投稿者:りぐ  投稿日:2010年10月20日(水)18時40分26秒
  初めまして。
エルスケンを囲む会に参加した一人です。
プランタン銀座の写真展も作品の梱包などをお手伝いさせていただきました。
懐かしくて、つい、書き込みをしてしまいました。
 

地獄の花 写真 ナラミノ

 投稿者:ナラミノメール  投稿日:2008年 4月25日(金)14時13分27秒
  地獄の花 写真 ナラミノ

www.naramino.zakpum.com

http://www.naramino.zakpum.com

 

プリント

 投稿者:ソニン  投稿日:2007年11月11日(日)22時14分39秒
  プリントを売ることに興味があります。
こんなこと、やっています。
http://sonimcity.web.infoseek.co.jp/

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=mahousonim

 

北野謙 作品展「our face」

 投稿者:k-yamamoto  投稿日:2006年 8月 6日(日)21時11分52秒
  北野謙 作品展「our face」8月1日~12日 フォト・ギャラリー・インターナショナル
「our face」の本格的な初の写真展  東京のPGIにて
●2006年8月1日(火)~12日(土)
 北野謙 作品展「our face」  10Days Exhibition
土・日は休館  12日(土)のみ18時まで
フォト・ギャラリー・インターナショナル
東京都港区芝浦4-12-32 〒 108-0023
phone. 03 3455 7827 月 - 金 11:00 - 19:00

http://www.pgi.ac/

http://www.superheadz.com/books/sayounara/top.html

 

森山大道の「写真よさようなら」復刻

 投稿者:k-yamamoto  投稿日:2006年 4月 1日(土)18時07分47秒
  昔は、学生時代に、写真好きの人の部屋には、ごろごろ、表紙が、まがった、この本が、転がっていたのですが、今は幻の本・・・。
私も、貧乏学生で、買ってなかったので、久方ぶりに、新刊でも、手にとって見たいと思います。

http://www.superheadz.com/books/sayounara/top.html

 

森山大道の「写真よさようなら」復刻3

 投稿者:k-yamamoto  投稿日:2006年 4月 1日(土)17時46分45秒
  「本気で、やるんなら、やってもいいよ。」

「新しい本という意味で出すこと、それは単なる復刻版より、よっぽど意味があるよ。」

「うん、文章は全部やめよう。」

「もっと、大きく見てみたいね。」

「そっちのほうがよっぽどカッコいいよ。」

「とにかく、この本に関しては、あなたの好きなようにやってよ。」

「みんな、いろいろ言うよ。覚悟できてんの?」

森山さんの、そういう言葉に脅されたり、うれしがらせられたり、
しながら、やっと「写真よさようなら」が完成する。

あとは、あなたの判断だけ。

もうちょっとですよ。

大森秀樹(PowerShovelBooks)

http://www.superheadz.com/books/sayounara/top.html

 

森山大道の「写真よさようなら」復刻2

 投稿者:k-yamamoto  投稿日:2006年 4月 1日(土)17時45分26秒
  発行者は語る。

森山大道の「写真よさようなら」があるから、今の僕らはノホホンと呑気にやってられる。あーだ、こーだ、たわごとも言えるし、トイカメラだ、なんだか、知らんけど、トボケタこともやってられる。売れたとか、売れんとか、おしゃれとか、カッコイイとか、そんなん全然関係ないところで、本当の、「矢」は知らん間に放たれ、我らの脂肪だらけの脳ミソに34年くらいして到達する。全ての写真は、この本に税を払うべきだ。

何が写っているのか、わからない。何を撮りたかったのかも、わからない。この本は、絶望にも、希望にも、似ていない。ただただ、圧倒的な「像」がある。「写真」を目指さない「像」がある。「全てがカメラになる日」。この本はそれを実証する。

彼が、自殺するように、この本を残してくれたお陰で、今、我々の前には「広げられた可能性」と、「もうやられてしまった失望感」が直立する。我々は、そこから目をそらさず、逃げず、立ち止まらず、重い荷物を持って、The Long And Widing Roadを歩んでいかねばならない。

自分らが、この本をだすなんて、思ってもみなかった。

過去に、この写真集の復刻版が一度だけ出た。それも海外で!仕掛けたのはカール・ラガーフェルドだ。外人にやられちまった悲しみ(消したい過去だ!)。この時、感じた「完全なる敗戦感」を、私たちは忘れてはならない。

やっと、自分らの手で、この本をあなたに渡すことができる。
とにかく!
1972年に、森山大道が、死ぬほど「さようなら」したかったものに、僕らは全然さようならできない!しかしね、森山さん、それはアンタのせいなんだよ!

大森秀樹(PowerShovelBooks)

http://www.superheadz.com/books/sayounara/top.html

 

森山大道の「写真よさようなら」が復刻

 投稿者:k-yamamoto  投稿日:2006年 4月 1日(土)17時44分13秒
  森山大道の「写真よさようなら」が復刻されました。

発行:パワーショベル
発売:星雲社
価格:6500円+税(6825円税込み)
ISBN:4-434-07524-1

「写真よさようなら」は一切のプリント、ネガが現存しないため、今回の新装版は1972年の初版本を原本として制作されました。作者との何度かの意見交換により、判型は初版本よりも大きなサイズに変更、印刷はよりハイコントラストな方向とし、アレやボケはより強調される仕上がりになりました。また、巻末のテキスト(中平卓馬氏との対談)は敢えてカットし、一切のテキストを排除した「写真」だけの本としました。カバーデザインもオリジナルを踏襲せず、真っ白なシンプルな装丁としました。今回の新装版「写真よさようなら」は、1972年という時代性から切り離され、未知の写真家「34歳の森山大道」の「新作」として構想されました。

●購入方法
インターネットからの注文
※現在予約受付中、印刷完了次第の発送となります(3月上旬予定)
書店での購入
※全国の書店で購入できます。書店にない場合はご注文ください。

http://www.superheadz.com/books/sayounara/top.html

 

DAIDO EMOTION 森山大道コレクション

 投稿者:yama  投稿日:2006年 2月21日(火)23時33分11秒
  DAIDO EMOTION 森山大道コレクション
あ々荒野 街・女・光・故郷…これらは写真家・森山大道を刺激する対象であり、身体全身をレーダーと化してシャッターを押すアトモスフィアである。そこから生み出される写真はまた、観る者の衝動を揺さぶり動かす。2000年に開催した自主企画展「光の狩人―森山大道1965-2003」では、徹底して時系列に拘り、森山の40年の軌跡を辿った。この展覧会では、島根県立美術館の森山大道コレクション約180点により、彼の衝動をかき立てる主題に迫っていきたい。

会場:島根県立美術館 展示室4-5
〒890-0049 島根県松江市袖師町1-5 TEL 0852-55-4700 FAX 0852-55-4714
アクセス:http://www2.pref.shimane.jp/sam/ja/index.html
会期:2006年1月18日(水)→4月24日(月)
開館時間:10月~2月 10:00-18:30 3月~9月 10:00~日没後30分
※(展示室への入館は閉館30分前まで)
休館:月曜日(3月まで)、火曜日(4月より/但し4月4日は開館)
展観料:一般300円(240円)/大学生200円(160円)/高校生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

森山大道トークショー
2006年2月19日 14:00-16:00(13:30開場)美術館ホール(190席)
詳細は、島根県立美術館までお問い合せください:0852-55-4700
 

レンタル掲示板
/3