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あの日、ヨガのインストラクターらしく(優等生的)『健』という文字をお願いしたのに、「はみ出すくらいがいい」という注釈付でその字をプレゼントしてくださって本当にびっくりでした。(オーラが見えました?)
あの日もお話しましたが、個人面談で自分が注意しても聞いてくれず・・・と、担任の先生に言われたばかりでした。(しかも泣かれた!)
娘は、本当に元気すぎくらい活きが良く、先生になったばかりでおとなしい感じの担任の手には余るようなのです。
娘がいくらのびのびできても、周りの人が迷惑だと感じているようではと思い、娘に注意しました。
娘としては、注意されたら直していると思っているらしく納得いかないようでした。
この辺の加減が難しいとは思いますが、大人のキャパが狭すぎることで、子供らしさやその子らしさが制限されるのは問題だと思いました。
こうじさんの大人が焚き付けるくらいでいい(こういうニュアンスの)というお話に勇気をもらいました。
大人は何もしないで、子供のやりたいようにさせるというのもグッときました。
たまたま、去年の担任の先生も聞きに来ていて、出口付近でお話したところ、「もあちゃん(娘)はそうじゃなくちゃ(はみ出るくらい元気)つまらない」と言ってくれました。
やはり、周りの人間のキャパや環境で、娘自身が発揮でき、気持ちよく成長できるかが変わってくると思いました。
母親の私が応援できないようでは仕方がありませんね。
周りに迷惑をかけたら、ママが一緒に謝るから好きにやりな!、くらい言えるようにならなくては。(すでに、相当謝ってますから・・・(~_~;))
頂いた色紙を見て、娘は「ニコニコ(顔?マーク?)みたい」と言っていました。
『新呼吸』というのも気にいりました。
『笑倍』と合わせて大事にします。
『健』と、もうひとつ、最後まで悩んだのは『輝』
私なりに輝きながら、また、家族を始め周りの人を輝かせながら(こっちは自己満足)生きていきたいです。
また、優等生的?
だって、本当にそう思っているんです(^_-)-☆
ちなみに、私のヨガの師匠は『電撃 チョモランマ隊』のQ-TAROクン(ご存知ですか?)のお母さんです。
Qちゃんもムラコウ出身でがんばっています。
こうじさんが、この辺出身と知り親近感!!!
救急車で運ばれたとのこと(どうしちゃったんですか?)ですが、くれぐれもお体を大切に!
熱く突っ走るのも素敵ですが、体の声も聞いてあげてください。
やばい時は弱っているほうに合わせてみてください。
気合十分でも体が悲鳴をあげている時。
具合が悪くなくても、気がのらない時。
右肩だけ痛い時。
弱いほうに合わせて、みてください。
立ち止まってバランスが取れているか感じてみてください。
もっともっと、こうじさんには発信し続けてほしいから、無理をしないでくださいね。
有難うございました(●^o^●)
堀内 千麻
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