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RE: ホームページエディタのご紹介

 投稿者:AJR林  投稿日:2019年 4月10日(水)22時18分40秒
  市田さん、さっそくの情報ありがとうございます。
本当に助かります。
ご紹介いただいたソフト、これから勉強して道具として使えたらなと思います。
まずはお礼まで。
 
 

ホームページエディタのご紹介

 投稿者:市田  投稿日:2019年 4月10日(水)19時27分44秒
  お世話になります。お引っ越し終わられたとのこと何よりです。

さて、 ホームページエディタソフトをとの事ですが、BlueGriffonをご紹介します。

http://bluegriffon.org/

テーブルツールも用意されていて、HTMLと見た目と同時に表示して更新できるので使いやすいと思います。無料版でも十分使えます。

Webサイトは英語ですが、インストールしたOSに合わせてローカライズされるようですので日本語問題ないと思います。

画像処理ソフトはGIMPとか使えると思いますが、Web用の画像処理だけならもっと手軽なソフトがありそうです。調べてご紹介します。

いずれにしても管理者様には記事制作にご専念いただけるよういろいろとご支援したいと思いますのでよろしくおねがいいたします。

取り急ぎご紹介まで...

http://nyamp.com

 

re:お引越しのお手伝い

 投稿者:AJR林  投稿日:2019年 4月 9日(火)09時22分4秒
  市田様 こんにちわ。
お申し出、ありがとうございます。
引越し作業自体は3日で終わってしまいました。はい。

ですが、編集途中のものはたくさんあり、もう10年近く中断したままです。
その理由は、実は私はmacを使っていたのですが、IntelのCPUになって以来、ホームページの編集がうまくできないでいます。OS9まではクラリスホームページと写真加工ソフトGrahicConverterを使っていたのですが、代わりになるものが見つからないのです。いまの時代、何を使うのが良いのかわからずにこれまできました。
ホームページエディタには、Code2を使ってなんとかしのいでおりますが、表の作成などとてもじゃないけど手に負えません。オススメのソフトありましたら、紹介いただけないでしょうか?写真の加工ソフトも撮影しただけではファイルサイズが巨大過ぎてトリミングや縮小したいのですが、うまいソフトがありません。皆さん、macOSXでは何を使っておられるのでしょうか?

これが解決したら、万々歳。よろしくお願いします。
 

お引越しのお手伝い

 投稿者:市田  投稿日:2019年 4月 6日(土)23時31分37秒
  管理人様 はじめまして。いつも参考にさせていただいている市田と申します。

子どもの頃、探せはまだ真空管もちらほらある世代なのですが、トラ技の道から無線・オーディオとかではなく、ASCII、Mac方面に進んでしまい、最終的にはプログラマ/エンジニアになっています。

そんな中、そろそろ第二の人生を何しようかと考えている矢先に、ひょんなことから懐かしの真空管に出会いハマりつつある今日この頃です。

技術的にはロードラインも引けない初心者ですが、「日本の古いラジオ」のコンテンツはその情報量の多さと読み物としても興味深く、よく勉強させてもらっています。

今日もGoogle先生の教えで飛んで来たところ、間にGeocitiesの案内が入り、サイトをいろいろ探していて掲示板にたどり着きました。(今まで見てませんでしたすみません)

お引越しされて片付け中とのことですが、これまで勉強させていただいたお礼がてら、もしよろしければ何かお手伝いさせてください。

一応ずっとWeb系のエンジニアでやってますので何かあればおしらせください。

まあ、初めての見ず知らずの人間からの申し出なのでちょっと面食らうかもしれません。申し訳ありません。スルーしていただいても構いません。

読者としては応援していますのでこれからもよろしくお願いします。

ちょっと変なサイトを始めました(笑)

http://nyamp.com

 

サーバーの引っ越し

 投稿者:AJR林  投稿日:2019年 3月27日(水)20時30分45秒
  我が日本の古いラジオは、GeocitiesのServerから追い出されることになりました。

2019年4月からサービス停止、2020年3月に消滅だそうです。

ご心配をおかけしますが、ようやく移転することにしました。
昨日、新サーバーの契約を終え、本日、移転作業を終了しました。

新アドレス;

https://radiomann.sakura.ne.jp/AJradio.html


しばらくは、新サーバーのページでも「geocities」のアドレスが掲載されている部分も
ございますが、随時、修正作業を行って行きたいと思います。

肝心の中身は、改定できないまま、もう15年以上たっておりますこと、心苦しく思っています。

この4月から、晴れて「毎日が日曜日」、少しづつ、メンテしたいと考えています。

2019年3月27日
「日本の古いラジオ」管理者 林 光二
 

Re:6CA7の日本製造

 投稿者:AJR林  投稿日:2019年 1月 9日(水)22時03分28秒
  あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
久しぶりの書き込み。今年は真面目に3月中に、ホームページを移転する作業を行うつもりです。Geocitiesがいよいよ廃止、1年間で消滅のようです。
さて、6CA7ですが、ノートを取り出して探したら、日立は1960年に発表しています。
Hi-Fi用として6AU6, 12AX7, 6267, 5AR4,そして6CA7、同時発表のようです。日立評論、日立ニュースなどに出ていたかも。
 

6CA7の日本製造

 投稿者:辻野  投稿日:2019年 1月 7日(月)17時13分33秒
  あけおめ、です。
>1960年頃の互換資料(**)によると,…中略…(この資料では当時日本では作られていないが実際は作っていたので,単なる情報漏れと考えられる)
そのころは松下電器はフィリップスの製造拠点(工場)だったので、下請け?まで情報が出なかったのかも?
日立は1962年ごろ製造開始でしょうか、ラジオ技術か何かで技術資料が掲載されたように記憶しています。
 

RE: 6Z-DH3の試験器

 投稿者:AJR林  投稿日:2018年12月16日(日)15時00分12秒
  立松様
すっかり返事が遅くなりました。
このページを見ることを忘れていました。申し訳ありません。

もう実施したかも知れませんが、(もうとっくに終わっているかも知れませんが)、
6Z-DH3は基本、2A6の試験と同じです。1つ電極がないだけですから。

TEST DATA FOR ELECTRON TUBE TEST SETS /TV-7/U* Suplimented Data/追補データ

D. Detector Diode /検波用2極管
のページに掲載しています。

3Z-DH3と6Z-DH3

GR0-3052

です。
 

Re:管理人さま、お元気ですかぁ

 投稿者:AJR林  投稿日:2018年12月16日(日)14時50分31秒
  すみません。すっかりのご無沙汰です。

元気にしています。
最近は、旅行に行くことが多く、また年金生活のブログまで書いてる始末。
そんなことにうつつをぬかしていたら、「本業」の真空管がすっかりおざなりになってしまいました。

さて、ホームページですが、geocitiesから、間も無く「廃止」との通知が来ました。3月末まで。
引越しせねばなりません。FC2サーバーあたりにしようかと考えております。

これから、来年3月にかけて作業をしたいと思っています。
来年4月からは、私も無職になるので、真空管に復帰したいと思っています。
 

管理人さま、お元気ですかぁ

 投稿者:辻野  投稿日:2018年10月28日(日)21時30分52秒
  管理人さま、お元気ですかぁ~

余談?本題?
うちのマツダ1951ハンドブックに正誤表がついています。
ホームページ上の記述の中にシリーズ中保守品種と廃止品種の表示がちぐはぐなところがある記述がありますが、
★印▲印が落ちている品種があります。
 

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